活動指針

地方創生、新聞、メディアで踊るこの言葉

各地、各所で地域活性化、商店街の活性化、コワーキングスペース、Bizなど様々な試みを各自治体が行政主導で行っています。
私は、九州を15周、本州は千葉県銚子市まで車中泊で視察兼情報収集、そしてその地域のコミュニティの方々と互いに交流するように努めております。
ただ、新聞、メディアが発表する『街興し』はどこも興っておらず、一過性は否めない。
そして行政が経営した施設は必ずと言っていいほど黒字化には程遠いです。
私の考えは民間(その地域に住む人)主導で行政がバックアップするのがベストだと思っています。
想定通り、辿り着いた答えは『雇用の創出』です。
雇用がないと人はこない。
定住(行政用語)しません。都会から帰って来ません。

これと汐彩屋ブランドとどういう関係があるか?
これは我が地元・長崎県壱岐市の雇用創出の一つであり、私自身のチャレンジでもあります。
島には数多くの乾物屋があります。
なぜ汐彩屋か?
それは知らずに食べていた『アジのひらき』がおいしかったからです。
それで汐彩屋さんの今後の展開とマッチしたために私自身が販売もしております。

私の業務は
・コールセンターアドバイザー
・ホームページ、SNSアドバイザー
・障がい者就労支援
・【汐彩屋】ブランド商品のネット販売、直販です。

この私にできることで各地域の雇用の創出を目指しております。



★壱岐の新鮮アジと甘塩ウニ★