【ごあいさつ】

自然豊かな食をあなたのテーブルに

玄界灘に浮かぶ夢の島・壱岐、その北部に位置する勝本町で穫れた新鮮な魚、海士が獲った新鮮なムラサキウニを販売している方の商品を通信販売という手段を使い、様々な方にお届けしたいと思い立ちホームページを起ち上げました。

この自然豊かな九州、長崎県壱岐市から全国の食卓へ安全な食をお届けできればと願っております。

現在、まだ出店者は1社でございますが、いいモノを見つけ、更に安心してお届けできる食を増やしていく所存でございます。


何卒、どうぞ、よろしくお願い致します。


    
 選ばれました!!


島の象徴【猿岩】

ホームページ運営管理者
T-style
〒811-5501 長崎県壱岐市勝本町勝本浦356
TEL:090-1343-7993
代表 立石拓也

 

千葉県(銚子市)・猿田神社

すごいです。

いわゆる荘厳という言葉がしっくりくる。

太宰府天満宮、宇佐神宮、霧島神宮、宮地嶽神社など九州では名の知れた神社ほどの広さ、大きさはな

いけど歴史を感じる神社です。

駐車場の広さからすれば初詣とか凄いんだろうね。

しかし、こころの歪んだ僕なんか定期的に神聖な場所に行かないといけないんだろうね。

だから基山町の瀧光徳寺に通ってるんだけどね。

教えて頂いた池田様、感謝です。

二拝二拍一拝


基本情報
所在地:〒288-0855千葉県銚子市猿田町1677-1
電話:0479-33-0362


【Official site】












猿田神社
猿田神社(さるだじんじゃ)は、千葉県銚子市猿田町にある神社。古くから八方除けなどで信仰されている。猿田彦大神・天鈿女命・菊理媛命を主祭神とする。

由緒
社伝によれば、垂仁天皇25年11月25日の創建とされ、神功皇后の御世に生田神社の摂社になったという。大同2年(807年)に社殿を造営、康平年間(1058年~1065年)には源頼義が神田を寄進し、鎌倉時代以降も武家の信仰が篤く源頼朝も寄進したと伝えられ、足利晴氏は金印を奉納をし当時のものという印が現存する。
永禄9年(1566年)海上氏と安房正木氏との合戦で社殿を焼失、元亀年間に再建するも天正元年(1573年)にふたたび焼失、翌天正2年(1574年)に再建し、現本殿は延宝8年(1680年)に改築されたものである。なお、天正19年(1591年)には徳川家康も朱印地30石を寄進した。
庚申の年(60年ごと)に式年大祭神幸祭がある。

文化財
猿田神社本殿附棟札1枚(千葉県指定有形文化財)
猿田神社の森(千葉県指定天然記念物)

交通
総武本線猿田駅下車徒歩5分
国道126号旭市網戸または国道356号銚子市野尻町より、千葉県道71号銚子旭線

その他
参道に先神橋というJR総武本線をまたぐ橋がある。これは、1897年(明治30年)総武鉄道が銚子まで開通したときに参道を分断してしまうことになったため鉄道会社により造られたものである。
神仏習合の名残で、仏滅(六曜#仏滅)の日は社務所が休みとなる。
 

★壱岐の新鮮アジと甘塩ウニ★