選ばれました!!




島の象徴【猿岩】

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〒811-5501 長崎県壱岐市勝本町勝本浦356
TEL:090-1343-7993
代表 立石拓也

 

長崎県(壱岐市)・潮騒の宿 海老館(壱岐)


長崎県(壱岐市)・潮騒の宿 海老館(壱岐)
20180521


実は女将さんがどなたなのかわからない。大将なのかもわからないw

僕より10歳くらい下の子が若女将か?と思いきやお嫁に行かれ手伝ってる、と。

まあ、余計な詮索なんだけど気になる😅

海老館、えびのやかた、ではなくかいろうかん。

僕を把握してくれてるだけで感謝の海老館。

そう言えば、壱岐の湯ノ本温泉♨️で僕を把握してくれてるの海老館だけだ!

他の温泉地では把握してくれてるのに😅

400円也


基本情報
所在地:〒811-5556長崎県壱岐市勝本町立石西触91-5
電話:0920-43-0012


Official site



海老館 (かいろうかん)
◎温泉 ◎料理 ◎おもてなし

すべての部屋から海を見ることができ、夏秋の島かげに入る夕陽は最高。 湯ノ本湾に面した旅館。壱岐で唯一、海辺沿いに男女別の露天風呂があり、潮騒を聞きながら入浴が楽しめるのが何よりの魅力です。 大正3年創業の旅館です。温泉あり。

壱岐湯ノ本温泉
壱岐湯ノ本温泉(いきゆのもとおんせん)は、長崎県壱岐市(旧国壱岐国)湯本浦、立石西触、本宮南触に跨る温泉。単に湯ノ本温泉ともいう。壱岐随一のいで湯として昔から知られていた。

アクセス
フェリーで郷ノ浦港着、港から県道郷ノ浦港線、国道382号線、県道郷ノ浦沼津勝本線を経て到着。 公共交通機関は壱岐交通郷ノ浦行き本町バス停下車湯ノ本経由勝本行き乗換、湯ノ本バス停下車。

泉質
塩化土類塩泉

温泉街
島西部の海岸段丘に観光ホテルや旅館など6軒の宿泊施設や数件の立ち寄り湯がある。古くから湯治場として知られ、落ち着いた雰囲気。

歴史
歴史は非常に古く、約1700年前から湧出していたと伝えられており、神功皇后が応神天皇の産湯をつかわせたなどの伝承が残る。近年のボーリング開鑿による温泉発見までは壱岐唯一のいで湯としても知られていた。子宝の湯、または外傷に効能があるといわれる。
昭和46年3月23日 - 厚生省告示第55号により、国民保養温泉地に指定。
国民保養温泉地のうち、特に、医師の協力を得て温泉の保健的利用を促進することが期待できる条件を備えた温泉地として環境大臣により「国民保健温泉地」として指定されている
国民保健温泉地の指定は九州では当温泉と熊本県の湯の鶴温泉と大分県の湯布院温泉(由布院温泉、湯平温泉、塚原温泉)だけとなっている。

★壱岐の新鮮アジと甘塩ウニ★